プライムビデオで映画見放題な毎日が快適で最高【映画のサブスク】

突然ですが皆さん、映画ってどこで観ます?
私は最近もっぱら自宅のTVです。

そう、記事タイトルにもある通り「 PrimeVideo(プライムビデオ) 」です。

Amazonの有料会員「Amazonプライム」を契約すると「PrimeVideo(プライムビデオ)」が利用可能に。
すると、プライムビデオで映画が見放題となるのです。

サブスクというやつですね。

今回はそんな「PrimeVideo(プライムビデオ)」についてご紹介。
有料ではありますが、コスパは抜群。

  • プライムビデオとは
  • プライムビデオをTVで見るために

今記事では主に上記2点について紹介しています。

映画見放題に興味のある方、まずは読んでみてください。

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目次(クリックでジャンプ)

プライムビデオはAmazonによる映画見放題サブスクサービス

Amazon画面のスマホ

そもそもプライムビデオとはAmazonの有料サービス「プライム会員」になると利用できるサービスになります。

映画・アニメ見放題のサブスクという感じで捉えてオッケーです。

サブスクは簡単に言えば「定額制のサービス」のことで、「月額●円で▲し放題!」みたいな仕組みのこと。

プライムビデオはAmazonが提供する映像系のサブスクサービスなのです。

サブスクのおかげで作品選びのハードルが下がる

プライムビデオのジャンルは多岐にわたります。

  • 洋画
  • 邦画
  • TVドラマ
  • バラエティ
  • ドキュメンタリー
  • アジアドラマ
  • 子ども向け

もちろんサブスクなので見放題。

つまらなかったら観るのやめればいいし、面白かったら何回も観る。

「見放題」というのは、新たなジャンルに挑戦するのにもハードルが下がりますね。

見放題なので、何の躊躇もいりません。

  • 気分が乗らなければ観るやめる
  • 面白かったら何回も観る
  • 必要なら序盤だけ観てみればいい

こんなことができるのもサブスクの魅力でしょう。

Amazonプライム会員になるとプライムビデオが利用可能

蛇口が二つ

プライムビデオを利用するには、Amazonの有料会員である「プライム会員」になる必要があります。

プライム会員になるだけです。

プライム会員になれば、Amazon本来の使い方である通販でも色々恩恵はあります。
ただまあ、今回はその辺は今記事ではバッサリ割愛。

というより、サービス多すぎて全然把握してないし使いこなせてないしでよくわかってません。

私がAmazonプライム会員になった目的、それはズバリプライムビデオを利用したいという1点のみです。

プライム会員サービスを隅々まで使い倒せばより色々お得になるんでしょう。
しかし、プライムビデオ目的オンリーでも恩恵は充分にあります。

プライム会員の年会費4,900円(税込)
(月額換算で約410円)

達ブログ

めっちゃ安くね?

月額500円(税込)という契約方法もありますが、10か月以上使うなら年間契約の方が断然お得。

  • 家から出ることなく映画が見れる
  • レンタルと違い返却に行く手間不要
  • サブスクなので見放題

レンタルショップでの料金・返却の手間を考えれば、月額500円未満というのはものすごく安い。

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プライムビデオは完全見放題ではなく有料作品もアリ

拒否する女性

プライムビデオは映画見放題と紹介しましたが、正確には全作品見放題ではありません。

プライム会員費の他、更に料金がかかる有料作品も多数。

最新作は有料な場合が多いなという印象ですが、一方で古めの作品でも有料という場合もあるんですよね。
一体どういう基準で有料無料決まってるんですかね、訳わかめです。

有料だった作品が急に無料になることもあり、観たい作品があればちょくちょくチェックすると◎。

ちなみに、私は無料作品のみを楽しんでいます。

無料作品縛りでも物凄い作品数があるので、「無料作品見尽くした・・・」なんてことにはまずならないでしょう。

観たい作品はウォッチリストに追加するのがベター

双眼鏡を覗く少年

プライムビデオにはブックマーク的機能「ウォッチリスト」なるものが存在します。
「ような」ではなくブックマークそのものですね。

プライムビデオでは、過去に自分が観た映画のジャンル・監督・俳優など様々な条件でオススメ映画が出てきます。

Amazonで買い物をするときと似ています。
「こんな商品はどうですか?」的な感じで過去に自分が購入したり閲覧した商品に関するものが表示されますよね?
これと同じ感じ。

ものすごい数の作品があるので、少しでも気になる作品があれば迷わずウォッチリスト。

気になるものはとりあえずウォッチリスト!

これがプライムビデオの鉄則です。

作品検索はPCかスマホがおすすめ

プライムビデオには当然ながら作品を検索する機能があります。

この検索作業、TVではなくパソコンかスマホで行うことをオススメします。

TVリモコンだと、文字入力がしにくく非常に検索しにくい!
私は結構イライラしました。

  1. パソコンやスマホで作品を検索
  2. 気になる作品をウォッチリストに入れておく
  3. TVでウォッチリストから観たい作品を選び鑑賞

これがオススメ鑑賞パターンです。

Fire TV Stickに付属するリモコンであれば、音声検索も可能です。
何度か試しましたがかなり精度がよく、TV画面で作品検索するなら音声検索がオススメです。

TVの大画面で映画を観るにはFire TV Stickが必須

レトロなTV

ここではプライムビデオの注意点をご紹介。

プライムビデオの作品をTVの大画面で視聴するには、「Fire TV Stick」なるアイテムが必要となります。

Fire TV Stickを購入しない場合でも、スマホ・パソコンでは映画を観られます。
Fire TV StickはTVで映画を観るために必要ということです。

「Fire TV Stick」はもちろんAmazonで購入可能。

「Fire TV Stick」は一度買ってしまえばそれ以降は一切料金はかかりません。
これに関してはサブスクではなく買い切りの商品となりますのでご安心を。

「Fire TV Stick」はAmazon以外の通販サイトでも購入可能。
ですが、よっぽどの事情が無ければAmazonで購入が無難です。

Amazonで購入すればアカウント情報を設定した状態で送られてくるので設定の手間が省けます。

購入したら以下の手順で設置・設定するだけです。

  1. Fire TV Stickに電源を供給(普通のコンセント)
  2. TVのHDMI端子に接続
  3. インターネットと接続
  4. 準備完了

TV本体にインターネット回線が繋がっていなくても、「Fire TV Stick」がインターネット回線に繋がればOK。

インターネットは有線でも無線でもOKですが、我が家は見栄え重視で無線接続。

有線接続は別売りのアダプタが必要となるので、Wi-Fi環境が整っていれば無線接続がベターです。

無線接続でも、映像がカクついたりモサついたりは全くなし。

仮に動作が遅いとしても、それは自宅のネット回線やルーターの問題であり、Fire TV Stickに罪はありません。

迷ったらFire TV Stick 4K買っとけばOK

Fire TV Stickには現在2種類あります。

  1. Fire TV Stick
  2. Fire TV Stick 4K

商品名の通り、4Kに対応しているか否かという違いはもちろんプロセッサも4Kの方が優れています。

価格差もわずかなので、基本的には4Kの方を買っておけばOKです。

Fire TV Stickはリモコン付属

リモコン

Fire TV Stickにはリモコンが付属してきますが、TVに付属のリモコンでもプライムビデオは操作可能です。

どっちを使ってもいいんですけど、Fire TV Stickのリモコンだとプライムビデオしか操作できません。
大は小を兼ねて、私はTVのリモコンを使っています。

リモコンだらけなのもイヤなのでね。
ミニマリストじゃないけど、物は必要最小限が好き。

まとめ:映画観るならプライムビデオ

Amazonのダンボール

映画見放題、最高です。

プライムビデオ。
コスパ・作品量・操作性どれをとっても月額500円以上の価値は充分にあると感じています。

自宅でゆっくり好きな時間に好きな作品を観る。
今までレンタルショップで使っていた時間とお金は何だったのかと思うほど快適そのものです。

少しでも興味のある方、試しに一度は使ってみることをオススメします。

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